妄想でなく推理(周り調査しエゴサ人が多くてさ)を仕方なく多人数で行っている僕ですが、いつも見ていただいている皆さまありがとうございます!さて今回ですが、あつ森Switch2Editionが発売されました。しかしSwitchLiteからSwitch2本体へデータを移動後、Switch2Editionを起動後、今回の動画のサムネ通りソシャゲやっている人ならピンと来るしこないしな内容が表示されました。調査人優遇ですかねぇ。利益になるカモですね。『タモリ法を使わざるを得ない』(※1)(※1)タモリ法とはプログラムを組まなければ全くの畑違い、ではなく実は繋がりがあるもの。シュレディンガージョルノ(※2)をご存知でしょうか?複数あるがシュレディンガーのネコ法則の多様版ですね。◯◯リテラシーという造語を使い騙しに使うというのが利用法として似ていて非なる解説になります。(※2)ジョジョ5部のタイトルの真実の風に濁点を付けるだけで現実でも使える言葉になります。そういうのを調査人は隙あらば話してくるので◯教の話を僕はしていた訳ですが、本当に◯◯教◯と僕の親は付き合っていたためそれも調査人にはお見通しでした。オセロに将棋、ブロックスはすべて使う方法を知っており、僕にはファンタジアにあった一手間違えたら確定負けなAIに21ゲームでわかってしまいました。かないません。有名ゲームでもポケモンZAはオンラインに豪華景品、鶴の人が岩田さんやまうちさんぐんぺいさんがいない任天堂にレッドディアーさんを訴えてもだめだった。訴えるほうも転売ヤーのように期限シビアな収入ですし、ドラクエもそうなっていたらしいです。ドラクエより面白いの作れると言った人叩かれてましたが、瞬殺のコルバルトくんをもう一度見てもらいたいです。もうお分かりですね。シビアでなければ抜け道、逆探知すればいいわけです。あつ森は面白いですから、作る人が抜けるのはリテラシー?幻想水滸伝も自分の目で確かめてくださいと言っていましたからね。ゲームを買う方はもだけど、作る方は個人利益のため法律で首を絞めてるだけでは?これがシュレディンガージョルノ入りのタモリ法です。話はあつ森に戻りますが、ここで既存を選ばないで進めるととんでもない事が起きました。主人公が今まで(既存{これ意味大人でもわからないよ})のではなく、島は既存で主人公ははじめからになります。強くてニューゲームみたいなものですね。僕はこの地図が見れるまで進めたときはバックアップ取っていなかったため助かりました。(Switch2Editionは手動必須)