東京・文京区のマッサージ店で当時12歳のタイ国籍の少女が違法に働かされていた事件で、警視庁は「ブローカー」の役割を果たしていたとみられるタイ国籍のプンシリパンヤー・パカポーン容疑者を児童福祉法違反の疑いで逮捕しました。警視庁によりますと、プンシリパンヤー容疑者はSNSなどを利用してマッサージ嬢を募集し、30人から40人のタイ人女性を店側に紹介していたということです。プンシリパンヤー容疑者は「私はもう店を辞めているので関係ありません」と容疑を否認しています。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45841460