信じてる歌 ゲキヤクV音楽 絵 inuha https://twitter.com/inuha0504 歌詞頼りない背中だと心から思う突き放したくなるくらい優しいあるときうっとうしくなって距離を置いた小指にはめたリングがきらり光るとそれを蝕むように闇が君を襲ってどんな人にもつらくあたるようになってしまった触れづらい痛みだと心から思う抱きしめてあげたいのに踏み出せないいつしか詰められないほどの距離ができた小降りの薄暗い空の下に出るとそこで嘲るような闇の声が響いてどんな人でも君を避けるようになってしまったあんなに心から頼りないと思っていた背中を心のどこかで頼りにしていたそして大雨になり夜が訪れていたどんなことがあってもふたりだ小指に約束をはめたひとりともうひとりはそれを確かめるように今その背中にもたれた