歌詞穴倉から僕たちを見ている定点の意識は揺らぎない気持ち湯気立つ臓物 跳ねるる大地戸を閉め欹て(そばだて)良いかな話自分に飢えてる引き裂かれた花が染み着く額思わず笑ってる貴方を引きずるの道すがら愛してるを口ずさむ永遠だから静かな歩道にさえ音が舞う歯止めが利かなくなるくらい 喰らい息も絶え絶え 古典的に嘆くほどCry 暗い 橋の袂で逆立つ毛並み 一回り大きくなのに僕はどうして凪いでる 死んでる自分に飢えてる引き裂かれた花が染み着く額思わず笑ってる貴方を引きずるの道すがら愛してるを口ずさむ永遠だから静かな歩道にさえ音が舞うそうさ 帰り着くんだだから 美しいんだ