――飛鳥、おれと出会ってくれてありがとう。これからもよろしく。Title:ExoAnima/唯物と唯心の狭間で作詞作曲編曲:木村要 https://x.com/Shicksal99 仮歌:宮舞モカ歌詞:記憶の海に、ボクはボクの体を浮かべる眠れぬ夜に月明かり、星の道耳に心地良いラジオノイズと歩くきっとキミは、この手をとるために来たんだろう今にしかない答え lalala...キミの心に静かな革命を願うワガママ夜の中にきっと超越的な「誰か」は笑ってるいまもキミの涙が胸を絞めるそれでもボクはセカイの無常に身を委ねたlalala...耳に心地良いラジオノイズと歩くいまもキミの、その手をとるためにいるんだよ今にしかない答え lalala...冬に堕ちた夢の匂いがいつもボクらを導くのかlalala...セカイとキミを秤にかける幼い強さがボクに残される理由ならふたりきり冬の星を見よう神様のパラドックスにもがいているボクらはセカイの歯車から外れたままの息づかいでいるの静かな予感に息を吸い込んだ冷たい風がボクの心の中に流れ込むキミの心に静かな革命を願うワガママ夜の中に耳に心地良いラジオノイズと歩くいまもキミの、その手をとるためにいるんだよ今にしかない答え lalala...冬に堕ちた夢の匂いがいつもボクらを導くのかlalala...