なぜ、10年かけてひとつの機能を実装するのか。ReactOSに非同期TCP対応がマージされた。報酬なし、締め切りなし、ユーザーもほぼいない。それでも続ける理由とは。技術仕様と検証環境について本動画は、オープンソース・オペレーティングシステム「ReactOS」の開発プロジェクトに関する技術的な解説および報道を目的としています(EDSA)。動画内で言及される「非同期TCP対応(Jira CORE-12152)」および「MSVCRTの同期」は、2026年1月時点でのGitHubリポジトリ(Pull Request #8573)およびPhoronix等の技術報道に基づいています。ReactOSはクリーンルーム設計によるリバースエンジニアリング手法を用いて開発されており、本動画は違法なソフトウェア利用を推奨するものではありません。なお、ReactOSはアルファ段階の開発版であり、実運用環境での使用は推奨されません。検証は仮想マシン(VMware/VirtualBox)等で行うことを前提としています。ReferenceReactOS Project Official https://reactos.org/GitHub - ReactOS/reactos (Pull Request #8573) https://github.com/reactos/reactos/pull/8573Phoronix - ReactOS Async Net Connect https://www.phoronix.com/news/ReactOS-Async-Net-Connecthttps://note.com/joho_no_todai/n/n073423a01867linux 関連動画まとめ https://www.youtube.com/playlist?list=PLiq-63CCkpXTkbl3uI8Qv93xUs3_Cn4zi チャプター 0:00 なぜ続けるのか0:23 止まっていた時計2:41 FreeWin95という野心5:33 2026年の攻勢7:46 まだ遠い日常10:11 祈り #ReactOS #Windows #OpenSource #プログラミング #エンジニア