それが 大和民族の闘い方だ。 優しくすれば気付いてくれると想った。しかし違った。図に乗って 大和民族を 馬鹿にして ATMにした。もう終わりです。恨むな 悲しむな そ〜と それらの人々の隣から離れる。それが大和民族の闘い方だ。もう2度と助けない。優しくして傷付いたのは 日本人だった。でも恨むな!人を見る目がなかった。いつか気づいてくれると期待した。何処までも 汚い奴らがいる事を 学んだ。貴重な経験だった。そして終わった。終わりとは 拒絶だ。ありがとう ようやく気付いた 近づいてはいけ無い人間が居る。