パンクロックやロックの巨匠への愛と憧れの曲です。ミニマルボカロ祭1の参加作品です。歌詞↓↓ なんか知らんけど醜い感情心臓揺らした音楽少々鷹の声聴いて育っても所詮トンビだろう僕らはそこら中歩き回っても見つからん僕らの評価は湿気つくゴミでもアンプを通せばマシになる最後少しでも燃えればそいつはパンクロックになる下手でも底でもなんでもいいから声上げろ27超えても生きていくため非売品の咆哮手元にある可燃性の衝動毎日聴いてるアイツら不死鳥バカじゃない僕らはジーニアス転がる岩もカブトムシもI love緑の日々を過ごしても赤い血は絶えず滾ってた毎分毎秒毎瞬間すら叫んでる唯一これだけ取り柄と嘘つくバカになろう yeah大きな壁にギターを叩きつけハウリング暴走中いつか届かせるsoul on 騒音かき鳴らせ