ついにオリジンズのDLCが発売されました!今回は朱和の試練を縄鏢でやってみました。所々ミスがあるものの、一本目はノーダメージで流れ良く行きました。以下戦闘のポイントです。以下の条件でプレイ。・携行品未使用・装備武器 天狼+99:武芸10,背水,外功10, 短縮33,見闘増,対武将10宝玉 昇風玉:空中ダメup武芸 月天繚乱舞:メイン火力 百縄:空中追撃や細かい削り用 赫棘:攻撃力up 斬月:空中追撃用装飾品 黄龍玉璧:闘気消費量削減 白虎牙:攻撃力up馬と携行品は今回無し。・立ち回り新武器の一つの縄鏢ですが、上手く動かせると面白い武器です。しかし、ことオリジンズのタイマンTAにおいてはスロー効果のある技が少なく、本体火力の低さが災いしかなり厳しいです。加えて鏢が付いた敵に急接近できるというギミックのせいで迂闊に回避行動を取れないというのが結構致命的です...。闘気獲得のための本体殴りは基本的にガード溜め強や回避溜め強を使いますが、いずれも槍の溜め強程度にしか威力がない上武器OPの溜め強強化の適用対象外という罠があります。そのため武芸を駆使して戦う武器です。メイン火力の繚乱舞はスローこそ弱いものの、モーション値が墜天並みにあります。さらに赫棘は所謂バフですが、有志の調べによるとなんと紫鸞の攻撃力を倍にするとのこと。TAにおいては上記二つを上手く回していくことが最適になりそうです。しかし今回使った百縄や斬月(空中発動)も決して悪くなく、ざっと計算したところモーション値がそれぞれ160、95ほどあります。縄鏢のモーションを楽しむという点でも今回使ってみました。闘気が足りない時や、百縄に関しては集団戦の遠距離攻撃としても使えます。・ステージ攻略朱和に限らず試練の新武将3人は体力が半分以下(台詞が出てくるあたり)になると戦意が上がりダメージが通りにくくなります。そのため台詞が出た段階で高火力武芸や収撃をする必要があります。これをしないと平気でタイムが30秒くらい遅くなってしまいます。縄鏢はTAにおいては無印の槍並みの悲しみを背負っておりますが、唯一無二性のある武芸が魅力です。今後も縄鏢での攻略をしていきたいです。