広島市の路上で、面識のない15歳の少女に性的暴行を加えたうえ、羽交い締めにするなどした罪に問われている技能実習生の男に対し、広島地裁は懲役7年の実刑判決を言い渡しました。判決によりますとミャンマー国籍の技能実習生、ソー・エー・セイ被告(24)は去年5月、広島市安佐北区可部の路上で少女(当時15)に性的暴行を加えた後、羽交い締めにした上で振り回して転倒させ、ケガをさせました。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45885514