第11回の実況プレイです。 今回は深夜の図書室から始まり、学園内や墓地で起こる不可解な出来事に巻き込まれていきます。誰のものとも分からない声や、生徒たちの様子の違和感が重なり、プレイしていても落ち着かない空気が続きました。 探索と会話を進める中で、少しずつ異変の輪郭が見えてくるものの、確信に至る前に次の出来事が起こり、頭の整理が追いつかない展開です。戦闘パートでは装備やAP管理に苦戦しつつも、ギリギリの判断が求められる場面が続き、かなり緊張感のあるプレイになりました。 物語もバトルも先が読めず、個人的には「何かがおかしい」という感覚だけが強く残る回です。今後どう収束していくのか、不安と興味が同時に膨らむ内容になっています。