〝____故郷。それは自分の心の居場所。〟かつて存在した「鬼」。時が経ちその存在を疑われることに寂しさを感じていた萃香が、幻想入りし、永遠に続く幻想郷で仲間達と酒を交わしながら自分の本当の〝故郷〟を見つけるというストーリー。off vocal https://x.gd/NgVKDstem https://x.gd/oxDzfYouTube https://x.gd/3Rwy6 制作エピソード https://note.com/preview/n7c4e830683a0?prev_access_key=375d9c3813c605171940fdcd22bbd924Music/Lyric/Vocal:Folder (@zvehour)MIX/Guitar:ブブゼラ(@yametoketteba)Movie:10円ガム(@144udy)Original:東方萃夢想 〜 Immaterial and Missing Power「砕月」「故郷」神代の昔 伝承 今となっては ただの虚言癖?忘れられし 物語静かなる 永久醇酒香る 翠緑の旧都優美な風が吹き荒れる君がいる この街で 踊りたい翩翻と舞う妖しき者篝火揺れる 宵の宴八咫烏は決して鳴かず君がいた 追憶が交差する誰もが夢見た幻だ現の寂寥 晴れ模様恋焦がれ 酔い知れず(信じてくれとは言わないけど本当にいたんだってばー!まぁ、ここなら永遠に酒が飲めるからいいんだけどな!アハハハ)何れ散るなど なんて儚い百鬼夜行は終わらない君がいる この街で 歌いたい喧噪響く 幻想の夜盃交わせ 酒呑童子朧げに浮かぶ月君はいた 確かに存在した誰もが疑う幻を私が証明してあげるここで今、叫びたい!誰もが離れていくやがて忘れていく存在すらもなかったように永遠に続いていくこの場所が私たちの故郷(昔々、ある山にとても強力な鬼がいた鬼は人々から恐れられやがて伝説となった)