1枚100億円の名画は「トレース」だった?最新科学が暴いた“理系画家”の禁断トリック【ずんだもん】

1枚100億円の名画は「トレース」だった?最新科学が暴いた“理系画家”の禁断トリック【ずんだもん】

ニコニコの皆さん、こんにちは!「ずんだもん美術館」なのだ。今回の主役は、光の魔術師「ヨハネス・フェルメール」。『真珠の耳飾りの少女』や『牛乳を注ぐ女』。誰もが一度は見たことがある名画の作者は、実は生涯にたった30数点しか作品を残さなかった「謎だらけ」の画家だったのだ。なぜ彼はそんなに寡作だったのか?なぜあんなにも透明感のある「光」を描けたのか?そこには、宝石を砕いた絵具への執着と、当時最新の「秘密のトリック」があったのだ。面白いと思ったら【いいね!】【フォロー】で応援してほしいのだ!君の応援が次の動画を作るガソリンになるのだ。▼YouTubeでも高画質版を公開中!最新作はこちらなのだ https://www.youtube.com/@zunda_museum ▼目次オープニング:世界で一番静かな部屋第1章:謎だらけの人生と「風俗画」への転身第2章:青い宝石「ウルトラマリン」の魔力第3章:写真の秘密?「カメラ・オブスクラ」疑惑第4章:静寂の部屋と、突然の終わりエンディング:30数点の奇跡と「贋作事件」▼お借りした素材・立ち絵:坂本アヒル 様・合成音声:VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん▼使用画像について本動画で解説している絵画・素描画像は、パブリックドメインのものを美術館アーカイブ等より引用しています。#フェルメール #ずんだもん解説 #美術 #歴史 #教養 #VOICEVOX解説 #ずんだもん美術館

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45919597