ニコニコの皆さん、こんにちは!「ずんだもん美術館」なのだ。今回の主役は、美術界最大のミステリーにして「最強のポジティブおじさん」アンリ・ルソー。「子供の落書き」「見てるとお腹が痛くなる」そうプロの批評家からボロクソに叩かれても、彼はこう答えたのだ。「僕の絵が新聞に載った! これは僕の時代が来たってことなのだ!」一度もフランスを出たことがないのに、なぜ彼は「本物よりリアルなジャングル」を描けたのか?若き天才ピカソが彼の絵を見て「戦慄」した理由とは……。自分は天才だと信じ続け、40歳から独学で美術史をひっくり返した“素人”の正体を、ずんだもんとめたんが徹底解説するのだ!面白いと思ったら【いいね!】【フォロー】で応援してほしいのだ!君の応援が次の動画を作るガソリンになるのだ。▼YouTubeでも高画質版を公開中!最新作はこちらなのだ https://www.youtube.com/@zunda_museum ▼目次オープニング:世界一「愛された」最強の素人第1章:遅すぎたデビュー。「日曜画家」の誕生第2章:衝撃のジャングル。伝説は『飢えたライオン』から第3章:なぜルソーの絵は「ヘタ」なのに「凄い」のか?第4章:怪しい夜の魔術。最高傑作『蛇使いの女』第5章:伝説の「アンリ・ルソーを祝う会」第6章:最後にして最大の幻想『夢』第7章:悲劇の最期と、不滅の魂エンディング:君の中の「ルソー」を信じるのだ▼お借りした素材・立ち絵:坂本アヒル 様・合成音声:VOICEVOX:ずんだもん / VOICEVOX:四国めたん▼使用画像について本動画で解説している絵画・肖像画像は、パブリックドメインのものを美術館アーカイブ等より引用しています。#アンリ・ルソー #ルソー #ずんだもん解説 #美術 #歴史 #教養 #VOICEVOX解説 #ずんだもん美術館