【検証】1000万から資本主義のバグはいつ発動する?運用益>入金の逆転点を計算した

【検証】1000万から資本主義のバグはいつ発動する?運用益>入金の逆転点を計算した

資産1000万円に到達した人が次に気になること。それは「いつから資産が勝手に増え始めるのか?」という疑問です。この動画では、運用益が入金額を上回る瞬間を「逆転点」と定義し、Pythonシミュレーションで徹底検証しました。 月8万円の積立を続けた場合、年利5%なら7年目、年利7%なら3年目に逆転点が訪れます。ただし1回超えたら安心というわけではありません。市場には暴落があり、翌年に逆戻りする可能性もあります。だから「安定発動」という概念が重要になります。 連続3年間、運用益が入金を上回り続けて初めて、資本主義のバグが本当に発動したと言える状態になるのです。さらに入金額別の比較も行いました。月6万・8万・10万・12万で検証すると、意外な逆説が見えてきます。入金を増やすほど資産は増えるのに、逆転点は遅くなることがある。 その理由と、最適な入金額の選び方まで解説します。投資で「報われた感」が出る日を数字で知りたい方は、ぜひ最後までご覧ください。 ゆっくりしていってねぇ♪

http://www.nicovideo.jp/watch/sm45930612