夜風と森と8bitが僕を救った全てだったの------------------曲・動画 カネノネ+▶︎Twitter(現X)◀︎ https://x.com/KanenonePM ▶︎歌詞◀︎「昔々、あるところに幼い少年がいました。その少年は真っ直ぐに歩く方法がわからず、泣きました。」祈りの声を紡いでいる涙が星を渡る その間に少しだけ空に浮かんでいる木々もまた僕に囁いている夜風と森と8bitが僕を救った全てだったの彼方にまでも縋り付くのはその日のことを覚えているから昔々 あるところに幼き日の僕がいましたその少年は真っ直ぐに歩く方法がわからず泣きました光を灯し作った居場所さえ奪われてしまうのでしょうかそんなこと認められないでしょう?と僕は箱に心をしまったの景色に胸が躍っている音に心が踊っている世界に夢を抱いていたんだひとさじの冒険を味わおうとして今 僕らは 笑うことにすら疲れて眠れずにいる未だ僕には真っ直ぐに歩く方法がわからずにいるから光が消えても残るものなら染み込んで溶けるのでしょうかそんなものを探していたいのでしょう?と僕はそこに意味を探したのかつての純粋の記憶を少しずつ忘れていくとしても今も昔も この夜風は変わらずに肌を撫でている「昔々、あるところに幼い少年がいました。その少年は真っ直ぐに歩く方法がわからず、泣きました。」僕らは 泣くことにすら慣れて笑えないでいる未だ僕には真っ直ぐに歩く方法がわからずにいるから光が消えても残るものなら染み込んで溶けるのでしょうかそんなものを探していたいのでしょう?と僕はそこに意味を探したの