2026年1月18日(日)、セブンスデー・アドベンチスト教会のジョヴァンニ・カッカモ牧師は、キリスト教一致祈祷週間を記念するエキュメニカル礼拝において、ローマ・カトリック教会のアントニオ・ナポリオーニ司教を公然と抱擁しました。セブンスデー・アドベンチスト(7日目安息日再臨待望者)は「これはひとり離れて住む民、もろもろの国民のうちに並ぶものはない。」(民数記23:9)と言われている「女の残りの教会」ですが、近年、変化しつつあります。これは何を意味するのでしょうか?聖書の観点から解説し、今後何が起ころうとしているのか?ひも解いていきます。ご一緒に、間近に迫りつつある最終時代について学び、主のご再臨を待ち望み、備えましょう!書籍ご案内:歴史と聖書の預言 … 世界で今起こっていることの意味、そして今後の行方が分かるでしょう! ↓↓「歴史と聖書の預言」ご希望の方はこちらから↓↓★無料進呈もあります!! 詳細は⇒ ☏ 0980-56-2783 https://sunriseministry.shop/products/%E6%AD%B4%E5%8F%B2%E3%81%A8%E8%81%96%E6%9B%B8%E3%81%AE%E9%A0%90%E8%A8%80?_pos=1&_sid=a47ca9857&_ss=rSpecial Thanks: ADVENT MESSENGER https://adventmessenger.org/in-romes-embrace-when-adventist-pastors-find-comfort-in-the-papal-arms-of-sunday-ecumenical-worship/