本体性能が高い武器は闘気回収で悩みにくいので助かります。流石にトップ争いをする武器群には敵いませんが、タイマンにおいては間違いなく強くなりました。今回も例によって細かいミスはありますが、新武芸を立ち回りに組み込んだのでその魅力が伝われば幸いです。以下戦闘のポイントです。以下の条件でプレイ。・携行品未使用・装備武器 震天矛+99:外功10,対武将10,溜め強15, 無消費10,背水,短縮33宝玉 昇風玉:空中ダメup武芸 【発勁】氷鸞:覚醒時の火力用 崩獄天墜撃:溜め強補助 猛進衝破:細かい削り用 活身功:スロー効果付与装飾品 黄龍玉璧:闘気消費量削減 白虎牙:攻撃力up馬と携行品は今回無し。・立ち回り1ターンの動きの基本は無印とほぼ変わらず崩獄→溜め強2×3を組み込んでいきます。始動や最後の削りですが、ここで活躍するのが活身功と猛進衝破です。敵の攻撃を見切った後活身功でスローをかけコンボを始動していきます。これをするしないで最終的にIGTに20秒近い差が出ます。闘気が足りない時は仕方ないですが、使える時は積極的に使いましょう。猛進衝破はスローこそほぼ無いですが、距離詰めもできモーション自体も速く多段なので敵の攻撃速度を緩めることができます。これのおかげで細かい差し込みや回避溜め強2後の追い込みで使えます。モーション値も高く、闘気1に対して80弱という破格の威力です。浮かすこともできるため闘気が足りない時にコンボ起点にも使えます。・ステージ攻略単発の高火力武芸が無い矛にとっては戦意上昇前の追い込みが鬼門です。例によって氷鸞を差し込みギリギリの所で収撃も入れます。今回の装備だと、毎ターン崩獄→溜め強2のコンボを入れると体力調整ができないです。そのため1ターン目は闘気回収も兼ねて活身功→ガード溜め強連打で調整します。覚醒が溜まったら氷鸞連打で追い込みましょう。なお今回当たり所とスローが噛み合って最後ダブルヒットしてますが、最悪なくても乱舞後即氷鸞で半切りはできたと思います。