2022年2月のリチャード・フレミング博士(物理学者・核心臓専門医)の講演動画です。COVID-19のスパイク蛋白にHIVのgp120配列の一部と、フーリン切断部位PRRAという人工物が挿入されている証拠を、スライドとグラフで詳細に解説。自然発生ではなく、機能獲得研究による人為的な改変だと主張し、HIV存在の説明ができるのはリュック・モンタニエ博士だけだと指摘。モンタニエ氏は石正麗氏のいた中国の大学教授だったと語っています。英語音声に日本語字幕付きで、ウイルス起源の闇を暴く内容として拡散中。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45948332