フランスのニュース番組CNEWSでの2020年4月のインタビュー動画で、ノーベル生理学・医学賞受賞者のリュック・モンタニエ博士が新型コロナウイルス(SARS-CoV-2)の起源について語る内容です。博士は、ウイルスがコウモリ由来の自然発生ではなく、分子生物学者による精密な操作でHIVの配列が追加された人工物だと断言。エイズワクチン開発の過程で小さなシーケンスを挿入した可能性を指摘し、自然界ではありえない改変だと説明しています。また、インドの研究者らが同様の論文を発表したが、圧力で撤回された「揉み消し」の動きを暴露。