2月18日は「冥王星の日」。1930年のこの日、アメリカのローウェル天文台のクライド・トンボーによって冥王星が発見されました。当時、冥王星は太陽系第9惑星として迎えられましたが、2006年に国際天文学連合 (IAU) が惑星の定義を定めたことで、冥王星は「準惑星」へと分類が変わりました。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm45960554