▼作詞、作曲xenon https://lit.link/xenon_picouser/130037043 ▼映像カイバツ4 https://lit.link/Kaibatsu4 ▼歌犬端カイ https://bowlroll.net/file/327249 歌詞瞳に映る影燻る篝火のように揺らいだ心の根を織りなすのは終の命祈りが願いが此処で潰えますようにと奪った心の臓は枯れた後も息を紡ぐようだ風に靡いた髪を梳いて君は言った「羽撃いてみたい。」「それは無理だね。」分かりやすい嘘と知って涙を流していた何も望まないと誓ったそれでも神は僕を見放した「会えて良かった」なんてさ君の口から零さないで崩れ落ちた夕日に翳った街は君の心臓を刺した「xxxxxxx」もう二度と君の言葉は描けないや剰え舞い落ちる君に添えた花束を返してと嘆くのはまだ許せてない証だよ祈りや願いは叶わない方が美徳だと穿った真の臓はいつの間にか僕に託されていた胸が高鳴るビート194の鼓動満ち足りていない取り憑かれて足元を掬われたのさ涙は流さないよ“僕は夢を見ていたようだ”此処で尽きていいと思っただから今だけは僕を殺した「これで良かった」なんてさ誰の耳にも届かないや懐かしいと感じる視線は埃塗れの僕を嗤った「xxxxxx」もう声は街に呑まれて消えていった夢を見ていた僕たちはいつの日か溺れてた微睡の中喧騒が静寂を切り裂いた嘲笑うような蜻蛉が血飛沫に映えていた色鮮やかなパノラマに僕はただ見惚れていた