眩しいという言葉を知らなかったら、紅葉した巨大な木を前に私はなんと感じただろう。作詞・作曲・編曲: あそ/asoVocal: 可不Chorus: 裏命■歌詞僕の心は誰かの声だったただこの景色に目が照らされている風が吹いて、音の散る踏む葉に雨や、秋の匂い絵の具みたいな眩しさも誰かの目なんだろう差した光に書いた言葉が世界を見つめて僕を映している切り出して名付けて手に取って翳して重ねた眼差しが僕をつくっている風が吹いた陽の滲む降る葉を数えて、夕泥み孤独な世界の愛おしさも―風が吹いて、音の散る耳を澄ませて声を拾う言葉で綴じた眩しさが僕の目なんだろう街を塗る斜めの色も手を透くように語りきれないけど風は吹いて、日はつづく僕は何を書こう■X https://x.com/aso_aaaaa ■オフボーカル https://drive.google.com/drive/folders/1IxfIPa-WOHW-Eu7BqNJCkPHwmmAssYNU ■CreditMovie ときわ(X: @tokwaeizo)Mixing&Masetering SakiSoundWorks(X:@SakiWorks)----------------------ボカコレ2026冬TOP100ランキング参加曲です。『The VOCALOID Collection(ボカコレ)』はボカロ文化をきっかけに生まれたインターネット等で活動するクリエイターやユーザー、企業などボカロに関わる全ての方が参加できるボカロ文化の祭典です。 ボカコレ2026冬TOP100ランキング: https://vocaloid-collection.jp/ranking/top100/----------------------