こんにちは、濁茶です。ボカコレ、曲を出すの諦めかけたけどどうにか形になりました(この時間でイラストを仕上げてくれた砂漠さん本当にありがとうございます)。完全新曲での参加は久しぶりな気がしますね。必死であるための歌です。歌 : 知声、りむる絵 : 砂漠Twitter : https://twitter.com/_saba9_ 曲 : 濁茶Twitter : https://twitter.com/Dakucha インスト・音源等諸々 https://drive.google.com/drive/u/0/folders/1JZn7sFbeaY9l81V8gtg73nSQIHjP4Kkh [歌詞]愛は何処へ立てる問いは崩れ 宝も腐りたい死は横たわり 動かずに日暮れを眺めて泣いていた暗闇から瞳孔を開いてウソをつけ走るペンで現実を繋いで根を張れ枕濡らせ 飯を食え笑い、怒り、うねる世を行け枯れゆく日に水をやる 花が咲く日まで愛は何処へ血も乾き消えゆく 忘れてくれるな意味の外まで行ったらさ手を取り 温度だけを刻もう目が眩めど瞳孔をしぼって見続けて契るペンと想像を愚直に手に取れ枕濡らせ 飯を食え笑い、怒り、うねる世を行け枯れゆく日に水をやろう 花が咲く日までいつかそんな日が来るかみんなで拝もうぜ