何もしたくない 君を見つめていたい 眠りに就くまでどうでもいいことが頬をかすめるなら すぐ逃げておいで明日も明後日も 小さな幸せが僕らを包みますように期待はしていたい 君と笑っていたい 不安が往くまで晴れ渡った空も不意な通り雨も 思い出に綴じて昨日も一昨日も つないだ手のひらが花束になりますように桜を朝顔を桔梗を水仙を 隣で見られますように流れ流されて辿り着いたのは 知らない道の上右往左往して聴こえてきたのは 柔らかい歌声歩いて行ける そう思ったんだ桜を朝顔を桔梗を水仙を 隣で見られますように昨日も一昨日も つないだ手のひらが花束になりますように明日も明後日も 小さな幸せが僕らを包みますように僕らを包みますようにoffvocal https://southsoilhome.booth.pm/items/7843286# 茂名歌ころ