「嫉奏 OTOGI」 作詞:K16 作曲:Takeshi Wayaja day by day and night and day 今宵こそはthrough the night September de cruising night 心こそ遊ばせて 苦しまない愛を 須らく 信じれない迷い 弛ませて 悲しまない夢を 見定めて 感じれない酔いを 想わせて とどめきない日差し あどけなさ 苦しむよな抗い ムネ焦がす 真新しい紙の 汚れ折り 刻んでくるリズム ズム ズム ズム ズム 是 譲られない時を止めて 代わりのない淵のはてに とりとめない儚ささえ 無常の枯渇を麻痺させて day by day and night and day 今宵こそはthrough the night September de cruising night 心こそ遊ばせて 帆の向くまま八重に 走らせる 散々嘆く朽ちて 片隅の 怒号のなか澄みし アカネのせ 枯らせて寒いこの世の 生業で 崩れそうな苦し 相かぶせ そこに何も紛れ 遣り繰りし 忌みなきこと連れの さざめゆく カノバ暮れしDAD GAD DAD GAD DAD GAD DAD GAD Day 暗めきすら微かむ夜は 単なること忘れて弾む 夕なりなを飛ぶことをしれ 神ざくことして病みをなお Sunday night to Friday night 許せないclose your eyes Step by step on foreign night spellとはSAYONARA 譲れてない 時はやめて 変わりがない 無知の果てに 時止めない 儚ささえ 無心の孤独を 可否させて day by day and night and day 今宵こそはthrough the night September de cruising night 心こそ遊ばせて Sunday night to Friday night 許せないclose your eyes Step by step on foreign night spellとはSAYONARA 孤独を敵えるアルトは腫れる 時とは気まぐれで 無知すら笑える範奏 with the night ゆう意気さを魅せて foreign night Sunday night last the night