2008年の世界経済フォーラム(WEF)で、クラウス・シュワブ氏がビル・ゲイツ氏にグローバルヘルスへの転身後の遺産を問うインタビュー動画です。ゲイツ氏は、20の疾患を対象に15年で半数以上を劇的に改善する目標を掲げ、マラリアなどの感染症対策が発展途上国の死亡率を下げ、人口増加を抑制し、教育や栄養改善を容易にすると主張。「人口減少は大きな利益」と強調し、内部ダッシュボードで進捗を数値管理することを語っています。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm46003459