今年4月から定期接種化されたRSウイルスワクチン「アブリスボ」の深刻な被害事例を収めた動画です。妊婦の接種後、2週間から6ヶ月以内の死産、流産、胎児死亡などのケースをリスト形式で詳細に報告。28週目から36週の妊婦を中心に、接種日からの経過日数、症状(原因不明の死産など)、結果を表で示し、合計で多数の死亡事例を強調しています。スライドショー形式で、自然流産リスクとの比較も交え、ポリソルベート80の成分が不妊誘発や血液脳関門突破のリスクを指摘。妊婦への接種推進に疑問を投げかけ、「打たない選択を」と警告する内容で、視聴者にワクチン政策の再考を促します。