新型コロナワクチン接種後の11歳男児の死亡事例が、健康被害救済制度で認定されたニュース動画です。接種翌日に痙攣を起こし、5日後に亡くなった最年少ケースで、20代以下の死亡認定約8件、健康被害409件、20代死亡28件、健康被害815件の統計を挙げています。厚労省の審議会は「現時点でワクチンの安全性に重大な懸念は認められない」と評価し、心からお悔やみを述べる一方で、視聴者に薬害の可能性を考えさせる内容です。
http://www.nicovideo.jp/watch/sm46010728