RFKジュニアが暴露!HPVワクチン臨床試験の死亡率が子宮頸がんの37倍…ゲイツのインド全国接種計画とエプスタインの「貧困層排除」発言の衝撃

RFKジュニアが暴露!HPVワクチン臨床試験の死亡率が子宮頸がんの37倍…ゲイツのインド全国接種計画とエプスタインの「貧困層排除」発言の衝撃

ビル・ゲイツがインドを標的に、GAVIと連携したHPVワクチン(ガーダシル)の全国民接種推進を報じる動画です。年間52億ドルの利益を生むこのワクチンの臨床試験で、死亡率が子宮頸がん死亡率の37倍だったと、HHS長官のRFKジュニア氏が衝撃告白。対象は子宮頸がんリスクほぼゼロの10代前半の若者たちで、真のプラセボを使わずアルミニウム神経毒入り対照群を採用し、副作用を「偶然」として隠蔽したメルク社の不正を指摘。エプスタイン関連ファイルの「貧しい人々をどう排除するか」発言と重ね、インドでの大規模接種の危険性を警告しています。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46010737