1968年3月12~21日にヴィリニュスで行われた音楽祭「リトアニアにおけるロシア文学と芸術の10日祭」のドキュメンタリー映像の断片コンドラシン指揮、モスクワ国立フィルハーモニー交響楽団による演奏1968年3月18日、ヴィリニュスのリトアニア・フィルハーモニー・ホールでの映像ラフマニノフの交響的舞曲、フレンニコフのピアノ協奏曲第1番、ショスタコーヴィチの「ステパン・ラージンの処刑」の後にアンコールとしてこの序曲が演奏されたと考えらえれる。ドヴァリョーナスの序曲「夜明け(Aušra)」は恐らくこの映像でしか聴くことができない貴重な録音。こんな断片だけでも充分良い曲なんだから誰でもいいから正規録音はよ