前編(第1回)はこちら→ https://www.nicovideo.jp/watch/sm45954398?ref=garage_share_other 後編Part1(第2回)はこちら→ https://www.nicovideo.jp/watch/sm46011497?ref=garage_share_other フランス革命のおさらいはこちら→ https://www.nicovideo.jp/watch/sm45854117?ref=garage_share_other 世界史の暗黒面のひとつといわれる(誰に?)フランス革命の恐怖政治。その首魁とされるロベスピエール。彼ほど評判の悪い人物も珍しいが、果たしてその評価は妥当なのか。 その最終回です。☆限定動画もアリのニコニコチャンネル、モンド・ヒストリカの離宮 → https://ch.nicovideo.jp/mond-historica ☆姉妹チャンネル「歴史雑記ヒストリカ」の本 → https://amzn.to/3YGV0Eg 今回の主要参考文献: F.ブリュシュ他 (1992年)『フランス革命史』 (国府田武,訳) 白水社 アンリ‐クレマン・サンソン (2021年)『増補版 サンソン家回顧録』(西川秀和訳)山崎耕一 (2018年)『フランス革命: 「共和国」の誕生』刀水書房松浦義弘(2018年)『ロベスピエール: 世論を支配した革命家』山川出版社遅塚忠躬(1997年)『フランス革命: 歴史における劇薬』岩波書店中澤達哉 (編) (2022年)『王のいる共和政: ジャコバン再考』岩波書店髙山裕二2024年)『ロベスピエール: 民主主義を信じた「独裁者」』新潮社前川貞次郎(1952年)論説 フランス革命と人権宣言 (No. 1). 史学研究会 (京都大学文学部内). https://doi.org/10.14989/shirin_35_1 twitter | https://twitter.com/Yukkuri_mond