【無色透名祭Ⅱ参加曲】「けれどもほんとうのさいわいは一体何だろう。」歌詞朧げな北斗七星 ガラス越しの星座盤子供らの喧騒と灯りのともった烏瓜丘の上カラスが一羽 黒い野原と天の川発射の汽笛 空を仰いで瞬いた朧げな北斗七星 ガラス越しの星座盤子供らの喧騒と灯りのともった烏瓜丘の上カラスが一羽 黒い野原と天の川発射の汽笛 空を仰いで瞬いた放射状に光る星を探しにどこまでも行こうほんとうのしあわせを僕らはずっと探して望遠鏡を覗く先のサソリの火が消えても終点までたどり着ける僕の切符をあげるから海岸で拾ったクルミ 初めて食べた鳥の味林檎の香り 彼らもいってしまった黒曜石の地図 南十字の光今こそ渡れ、渡り鳥寂しそうな君の顔大きな闇の穴 一緒に行こう約束したのに 君は■■■■■■■この宙に沈む君を探しにどこまでも行こうほんとうのしあわせは君と共にあるのだもう迷わない宙の名前は君が教えてくれた僕の旅は続く この列車に乗りながら