研究成果物136本目は、Wii「大乱闘スマッシュブラザーズX」より、ブチュルスに吸い付きエナドレされるゼルダです。以前も取り上げたシチュですが、表情変更が可能になったため、ダメージ顔で再度吸い尽くされてもらいます。前回ゼロサムで導入した交互吸い付きについて、ダウン起き上がりに高精度で重ねられるよう、さらにコード・スクリプトをブラッシュアップ。これを単体吸い付きにも導入することで、棒立ち時間をほぼゼロにすることができました。ついでに2体交互吸い付きについては体力低下をイメージし、シーンごとにダウン時間を長くしています。あとはダメージボイスの発声を100%にできればいいんですけどね…今回発声率が低くて低くて…#0:00 単体繰り返し吸い付き (ズーム3段階/2分)#6:31 単体永続吸い付き (ズーム3段階/1分)#9:46 肥大化個体単体永続吸い付き (ズーム3段階/1分)#13:03 2体交互吸い付き (ズーム3段階/2分)チートにより実現システム関連・HUD消去・カメラ座標、向き、振動及び追従タイマー操作・難易度操作(本来選択できない難易度に変更: 「やさしい」よりさらに下) (以下Luaスクリプト) ・カメラY座標プレイヤー追従(酔うかもしれません)プレイヤー関連・ストック数及びカラー操作・被ダメージ及びふっとばされ速度倍率操作(被ダメ倍率を上げるとヒットストップが長くなる)・被ダメ時キャラ点滅及び振動無効化・座標、座標移動速度及び軸向き操作・無敵時間無効化・マーカー表示無効化・被ダメボイス発声タイマー操作・地面叩きつけ時エフェクト無効化・武器等表示無効化(以下条件式コード) ・特定ステート時表情固定 ・特定ステート時攻撃対象フラグ操作(以下Luaスクリプト) ・特定ステート時向き反転 ・エネミー特定ステート時向き反転 ・エネミー特定ステート時ダウンタイマー解除エネミー関連・座標、座標移動速度及び軸向き操作 (以下Luaスクリプト) ・特定ステート時出現時間メモリ操作「健全ゲーをチートでリョナゲーにする」をモットーに、研究成果物をアップしています。動画・音声の編集はカットに伴うフェードイン・アウトのみ、その他の加工は一切ありません。X(Twitter): https://x.com/BaseInstinctsN1