半世紀ぶりの再会の純愛、良き。。。なんか随分合わない間に師匠に似てきましたねえ。。。とエレ姉さんに言うベア子さんふむ。。。KKK でも龍明さん言えない事情ありきで普段振る待っていたとは言え胡散臭さや得体の知れなさは確かに水銀さん風味を感じるのはあったし作中でこういう胡乱な所は師に似たんだろうなあ嫌だなあとか言っていたエレ姉さんの未来。。。!だがそんなエレ姉さんにも娘ができて、ばっさり失恋してあーアレは今思うと恋だったなーとか娘相手に惚気始める未来!宴会で酔った勢いで普段スパルタだから本当は自分のこと嫌いでしょとか酔うと弱気になるタイプごにょごにょ、素直になるタイプでしたと言う等身大っぽさが出たり第六天マイナス補正がかかってもちょっと心からの愛情を隠せてませんねとなるKKK日常パートノベルゲーの描写は言うほどアテにならないと言うセージなんてあそこまできたら生きるのに真面目なのを通り越してギャグであるというあの鬱屈とした日記はよく見たら毎回病気治らない!びええええー!と、書いてあるだけと言う、萌えキャラかな詠唱が告白みたいになってる描写は良き。。。純愛かなお互いの重めの感情がスッと効いて。。。まぁ間に挟まりたいと言うには無粋でしょういい匂いがするんでしょ!知ってますぞ!(炎と雷の匂い)