グラクソ・スミスクライン製帯状疱疹ワクチン「シングリックス」の添付文書を徹底解説した動画です。 接種後42日以内にギラン・バレー症候群(GBS)のリスク上昇が「因果関係あり」と明記されていること、チャイニーズハムスター卵巣細胞由来の残留タンパク質、ポリソルベート80、さらに強力アジュバント「AS01B」(QS21含有)が接種者の約50%に全身反応を引き起こす可能性、細胞毒性、高用量での危険性まで詳細に指摘しています。 さらにFDA文書では「発がん性・変異原性は評価されていない」と明記され、80歳以上では帯状疱疹後神経痛を1件防ぐために356人に接種する必要がある(残り355人はリスクだけ負う)という現実も暴露。 「かなり気になる情報が出てきました」と投稿者が警告する、シングリックス接種を検討中のすべての人に必見の衝撃内容です。