2026年現在も続いている衝撃の事実を暴く動画です。 2012年に米国農務省(USDA)がメルク社のRNA粒子注射「セクイビティ」を食用豚向けに正式承認。以降、アメリカ・カナダ・メキシコで数百万頭に投与されてきました。 最大の問題は、屠畜後にハム・ベーコン・ソーセージにRNA粒子が残留しているかどうかの検査が一度も行われていないこと。 表示義務もないため、スーパーで買う豚肉製品に何が入っているか全く分かりません。 専門家は「食べるなら高温でしっかり加熱してRNAを破壊するしかない」としかアドバイスできない状況です。 遺伝子ベースの注射で食料供給を汚染するなどあってはならない——2012年から誰にも知らされずに続いてきた現実を、投稿者が強い怒りとともに告発しています。