妊婦向けRSワクチン(アブリスボ)早産リスクを厚労大臣に直撃!アメリカは接種時期制限・イギリスは治験中止なのに「有意差なし」と強行

妊婦向けRSワクチン(アブリスボ)早産リスクを厚労大臣に直撃!アメリカは接種時期制限・イギリスは治験中止なのに「有意差なし」と強行

2026年4月から定期接種が始まるRSウイルス母子免疫ワクチン(アブリスボ)について、藤江成光氏が厚生労働大臣記者会見で早産リスクを直接追及する衝撃映像です。記者「アメリカでは早産リスクを考慮して接種時期から外した時期もあり、日本では定期接種対象。厚労省の見解は?」 大臣「治験では統計的有意に増えていない」記者「単純計算であと4人早産が増えれば有意になる。イギリスGSK社は早産が有意に増えて治験を中止した。早産の懸念を認めるか?」 大臣「現時点では明確に早産リスク上昇を示唆する報告は確認されていない」 記者「アメリカでは妊婦に早産リスクを案内しているのに、日本では全く知らされていない」 大臣「事務方と…」 大臣の曖昧な答弁と日本の情報開示の遅れを浮き彫りにする内容で、妊婦と胎児の安全を強く疑問視させるものとなっています。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46045050