ディスクリーチャーズ(体験版)

ディスクリーチャーズ(体験版)

全て動画投稿主の意見となります。【体験版】【ディスクリーチャーズの大まかな内容】ポケモン=バトルや捕獲(トレーナーがいて、捕獲は野生)デビチルやドラクエモンスターズ=バトルや合体(ポケセンのような所で合体)モンスターコンプリワールド=バトルや技のコストや捕獲(上の技のコストメーターの位置が同じ、捕獲時のタイミングがネバーランドシリーズを彷彿とさせる)モンスタースーパーリーグ=バトルよりも捕獲回数(捕獲回数は1回の戦闘で3回と固定)(風景はマザーやモンスターレーサー等も思い出す。内容が長く面白かった思い出から。)等が混ざった感じです。【システムや音楽】上記を1人でクリーチャーを集めてゆくDSらへんのグラフィックにてサクサク育てられるテンポのいい要素がいいとこ取りのポケモン。デビチルやドラクエモンスターズのような配合もできるそうだ!流れる音楽もかっこよかったり、音色や音の質がいい。DSのおんたま(Atlas)や恋するプリンの海岸ステージ、ジュエルペットまで行ってるかもしれない何度も聴きたくなる音楽。戦闘はデビチル、レベルアップの曲は主が特に気に入り、デジモンやZARDを彷彿とさせるかなり質の良いBGMとなっていた。【体験版の難しさ】ポケセンの説明がなかなか来ないぞ?からの体験版ならのセーブ不可。何とか次の町でポケセンあるか!?とポケセン知ったのは最後の不良トレーナーから1つ手前らへんのトレーナーを倒してからだったので、主のような体験版最後の町まで回復縛りしたプレイヤーもいるかも知れません。野生のクリーチャーは強めですからトレーナーよりもステータス高いかも。だからトレーナーだけ一直線で戦ってゆく戦法が良さげと思いましたが、最初の町でポケセンがあることに気づいたのはこの動画である2週目からでした。【全体的な感想】むかしあったこういう系のゲームがSwitchには全くない。何かあれば制約付き。ディスクリーチャーズは何故ならポチポチやって覚えれば沢山のクリーチャーに出会えたり合体(配合)しながら色んな所を旅したりできるからだ。自分で見つけるという例えば『ぽこあポケモン』は珍しくオンライン対戦に豪華景品を入れる。やりすぎて価値がバレてやる気を削ぐになってしまっているをしていない。ぽこあポケモンはクリエイト可能かつばくだんいわがいないなど本当のオープンワールドを活かしていたのでメタクリティックは高評価を取れたのでしょう。ディスクリーチャーズは全てにおいて良い出来!貴重な1本ですね!

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46045456