報われなかったやさしさに、ごみのような日々がこだまする。後悔しても戻らない日々に、行き場のない感情がいつまでも留まっています。以下歌詞です。静かに心が消えていく心がだんだん揺れていき、自分が自分でなくなってくだんだん自分が消えてって、僕の世界がなくなってだんだんだんだんなくなって報われなかったやさしさに、ごみのような日々、こだまして「僕の人生は何だ?」って、そう心で呟きこだまする。延々延々こだまする。静けさの中に美しさ、あるとそう信じ生きてきたが、自分の人生試されて、手足がもがれて動けずに、助け求められず黙ってて、みじめな思いで消えていく。だんだんだんだん消えていく。静かに心消えていく、嘆いてたって変わらない。どうせ変わらない未来を、嘆いてたって変わらない。みじめに動き傷つくなら、ただ黙って消えていけばいい。ただ黙って消えていけばいい。「僕の人生は何だ?」って考えたってわからない。静かに心が消えていく。