裁判官「コロナワクチンについては、国民の殆どがよいと思っているのですがか、それでいいんですよ。結局は数の論理なんです。」そうはいっても、ワクチンで救われた人もいるでしょう、こういうことです。交通事故で人が死んだからと言って車をやめない。大橋真先生の本『けっきょく、新型コロナとは何だったのか』と、PCR陽性イコーやな が せ ひろふみ ル感染ではないを裏付ける国会答弁として柳ヶ瀬裕文議員と厚労 さ はらやすゆき省総括審議官・佐原康之氏の動画のURLと感染の定義 「そもそも勝ち負けで裁判をしている訳じゃないし、この問題は五年や一〇年ではとても解決できるようなものじゃないって、みんな理解している」大橋名誉教授を以ってしても学術的な解決に至らない。私たちが生きている間の解決は無理だろうけれど、「コロナの真実を解き明かせるとき」が来たときに、全国の仲間たちが撒いたパンくずを拾い集めて戦ってほしい」そう!だから私たちは全国でこの裁判や調停をボコボコ起こてるよね。「このかたは、教育委員会の健康教育課の野崎さんという女性でし た。裁判官、調停委員さん、私はこの若い女性職員こそが、公務 員としてのあるべき姿だと思います。 わからないことをわからないといい、間違っているかもしれない とわかったら調べ直す。法律に則っていない感染症対策ではない か? と問われたら、立ち止まって考える。もし間違っていたの ならそれを正すべきではないのでしょうか? 調停佐々木「私たちも今回のことでは大変勉強になりました。実は、先日お送 り頂いた本の他にも何冊か購入して読んだりしました。大橋真先 生の『PCRは、RNAウイルスの検査に使ってはならない』も。 難しくて、まだまだ理解できていないのですが⋯」調停佐々木「調停はこのような結果でしたが、皆さんがやってきたことは決して無駄ではないと、私は思いますよ。だって、これは荒地に種を蒔くようなことですよね。いつか必ず芽が出ると信じて、蒔き続けてくださいね」「はい。もうね、変わってしまったんですよ。コロナの規制で、茶店でお茶するっていう文化が失われたんです⋯⋯」これは、ウイルスがどうのこうのじゃなくて、政治、政治の問題なんですよ。予防の効果と副反応のリスクの双方について正しい知識を持っていただいた上で、ご本人の意思に基づいて接種を判断していただくよう周知に努めております。