楽曲10 これは私が作曲した10曲目の楽曲です。 日付:2026年2月24日。特定のテーマで新しい曲を作ってほしい場合は、ぜひコメントで教えてください! 映画やアニメにインスピレーションを受けた新しい曲のアイデアがあれば、リンクを送ってくれても大歓迎です。 ;)))この曲は、**「Ex-otogibanashi」**をもとにした私自身のリメイク作品です。 私の感じ方では、原曲は冒頭と終わりの部分はよく聴けるのですが、中盤の流れがうまくまとまっていないように思えました。なぜそう感じたのかというと、私は音楽に対してかなり細かい好みを持っているからです。 私にとって「良い曲」であるための最低条件は、感情の流れに一貫性があること、そしてその流れが不自然に途切れないことです。もし原曲を評価するとしたら、個人的には 10点中5点くらいだと思います。それ以上でもそれ以下でもありません。もしかすると、「芸術を理解していない」と言う人もいるかもしれませんが、私はあまり気にしていません。 良くないものは、やはり良くないと思うからです。もし曲の感情の流れが「悲しさ」や「切なさ」を表現するものなら、その感情に合った音楽であるべきだと思います。 それなのに、テンポの速い音楽や大きく変化するダイナミクスを使うのは、私には少し不自然に感じられました。 原曲の作曲者がどういう意図だったのかは分かりませんが、私にはどこか未完成の作品のように感じられました。もちろん、これはあくまで私個人の意見です。 誰でも自由に意見を言うことができますし、それはとても良いことだと思います。私の考えでは、「Ex-otogibanashi」は次のようなイメージで表現するのが一番合っていると思います:「月の宮殿での、私たちの童話。」ぜひ、私が作ったこの曲を気軽に聴いてみてください。 そして、あなた自身の感想を自由に共有してくれたら嬉しいです。きっと何か感じ取ってもらえると思います。「Ex-otogibanashi」— ryo(supercell)バージョン: https://youtu.be/H3ZV6Bv0BPg?si=oGB4fDuNlC-YxB1Z 「Ex-otogibanashi」— Kull によるバージョン: https://youtu.be/VZz0jM-b04M?si=JpQnI-jBEZ_lDIIx マイリスト登録お願いします!気に入ったら「8888」で応援してくれると嬉しいです!