「冬のシューゲイザー祭り2026」参加作品です。【歌詞】雨の季節夢は流れて愛を錯覚していた誰かの声に救われてたまるかカーテンの向こう奇跡的な劇場身勝手に散らしてさ灰になってゆくの死者の意向靴の鳴るよう愛想を幻聴していた悪意の声はわたしを傷つけないカーテンの向こうに恣意的な激情よがってもまだ思想 現実乾いていたのは誰?から から川の向こうへ歩いていけないよ舟はないよ川の水 ぜんぶ飲んで苦しんでしまえばいいよこころ 引き裂いて散り散りになったらいい
http://www.nicovideo.jp/watch/sm46060062