脚長裕子の成長記録(7-2)(第1章)思春期の裕子 12歳の時(2-2)

脚長裕子の成長記録(7-2)(第1章)思春期の裕子 12歳の時(2-2)

脚長裕子の成長記録(7)(第1章)思春期の裕子 12歳の時(2)裕子はブルマー風のショートパンツが良く似合う愛くるしい少女となりました。瞳が大きく、ウエストも女性らしくくびれてきました。マッチ棒の様だった裕子はオッパイやお尻がやや丸みを帯び、えくぼの可愛い笑顔と言い、結構な美人に変貌してきました。股下長は既に数㎝ですが私を超えていました。 そしてこの頃からノーマルに性感帯からの快感を感じられるように教育をしていきました。なんでそんなことをするのかって?実は自分が生まれた時、ある暗示があったのです。何処からとか誰からとか全く分かりません。その暗示とは、木偶人形は自分で努力しなければ人並みの感性や知性は身に付かないぞ!と言うことだったと思います。 そもそも自分がどのように生まれたかと言うこと自体全く分からないのですが自分が努力してきたことを裕子には教育しようと思ったのです。勿論感性だけでなく、知性も教育していかなければなりません。しかしこの努力が裕子の人生に大きく貢献することなるのにのですが、私もまだそのメカニズムは全く分かっていませんでした。

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46073516