研究者のケビン・マッカーナンが、実際に人々に接種されたmRNAワクチンの小瓶を複数検査したところ、深刻なDNA汚染を発見しました

研究者のケビン・マッカーナンが、実際に人々に接種されたmRNAワクチンの小瓶を複数検査したところ、深刻なDNA汚染を発見しました

検出されたのは「SV40プロモーター」これはサル由来のウイルスに含まれる遺伝子のトリガーで、発がん性があることが実験的に確認されています🔬そしてブレット・ワインスタイン博士がジョー・ローガンの番組で明かしたのは、さらに根深い問題です。製薬会社は安全性試験を通過しやすい高純度の製品でテストを行い、実際に大衆へ投与したのは大量生産用の別プロセスで作られた製品だったというんです‼️つまり、試験した製品と接種した製品が違う。ワインスタイン博士はこれを「明白な詐欺」と断言しています😤さらに深刻なのは、当局が繰り返し言ってきた「mRNAワクチンはゲノムに組み込まれない、DNAは入っていない」という説明まで崩れつつあるという点です。小瓶の中にはDNAが残留していた。しかも発がん性遺伝子ツールとなりうるSV40プロモーターを含むDNAが。数百万の命を救ったという主張についても、ワインスタイン博士はバッサリ切り捨てます。コンピューターモデルの中でだけ救われた命であり、実際のデータで検証されていない以上、科学的な主張とは言えない、と。SV40の歴史的な経緯も語られました。かつてポリオワクチンの製造にサルの腎臓が使われており、その過程でSV40が混入、当時気づかないまま多くの人に接種されたとされています。ゲイツやファウチへの追及を求める声が高まる中、この問題の全容解明が強く求められています🌏

http://www.nicovideo.jp/watch/sm46083692