対象はなんと223万人以上。その結論が、あまりにも衝撃的なんです。ワクチンを接種した人は、未接種者と比べて🔴 肺炎球菌性肺炎のリスクが約80%増加🔴 肺炎による死亡リスクが91%上昇という結果が出たんです。本来このワクチンは「肺炎球菌による肺炎を防ぐ」ために接種するものですよね。それが、防ぐどころかリスクを高めていた‼️この研究は2025年に医学誌「BMC Infectious Diseases」に掲載。年齢・性別・基礎疾患などさまざまな条件を調整してもこの傾向は変わらなかったとのことです。アメリカでは乳幼児に4回接種、高齢者にも推奨されているこのワクチン。McCullough Foundation の疫学者ニコラス・フルシャー氏はこう指摘しています。「健康状態の悪化を早め、より深刻な事態を招いている」と。乳幼児や高齢者への接種が推奨され続けている現状。この大規模データが突きつける問いかけは重いです😤