どうも、出優mqです。取り返しのつかないことは必ずしも悪いことではないです。【歌詞】揺らいだ足跡戒められた未知を気遣い立ち止まったあの先にいつか怒りも失くして気まずくバツも悪く心の叫びを許されてない気がして( )脱走者よ、このオレをしがらみから解き放つアンダータいつからか楔を刺されたみたい(停滞、停滞、停滞…)一笑に付す言葉がずっと心のささくれのように神経を伝っていく、消えないまま、まだ、その、言葉は同調して流されたわけじゃないさ、本当だよアンダータちょっとだけ腹の底を隠して(消して)気取る笑顔で打ち捨てられていく ずっと、誰かに見つけて欲しいと丹念な悪意を潜めたまま泥濘に取られた足を振り上げていけ透明な鎖に縛られたままの遺影善性に曲げられ歪なメンタリティで遠路 面白みのない「優しさ」塗れだ妬ましくてさみっともない姿千秋楽でサヨナラ!染み込んだロゴスが落ちなくて、今日は脳の奥に欲してしまう漂白(脅迫、脅迫、脅迫…)新進気鋭のイエスマン、そうだ、ほんとは可逆性も放って暴力でいたいだけ、それもまた、また、本当だったよ。諦観者よ、東雲の空を見上げ誤魔化していた本性いつからかありきたりな日々こそ(それを)幸せだって嘯いた言葉をそっと取り払ってくれたアンダータ偏屈な気持ちを飛び出してさぁ!散々だわって笑うよ。アンダータで逃げ出すの!消えない煩い声に火を点けてどうでもいいことを気にしていたよ(過去も、いまも、いつも)しょうもなくって情けない、そんな、後ろめたさの無い存在にいつから憧れていたの?もう、もう、わからないけど芸達者も賢さも、いらない、いらない。生き甲斐をくれよどんな道標でも救われた(そんな)はずだったんだ惨憺たる結末にどうぞ、花束を添えて頂戴と真実も嘘もないコトバを吐(つ)いた