米国ペンシルベニア州の葬儀師協会の元会長が、ついに公式の立場で口を開きました。遺体の防腐処理を行う専門家たちが、コロナ禍以降、それまでの20年・30年のキャリアで一度も見たことのない、白い繊維状の血栓を遺体の中に発見し続けているというんです。調査によると、およそ5体に1体にこの現象が確認されているとのこと。しかし今回証言したクリス氏は、それよりもさらに深刻な状況を報告しています。彼が処置する遺体の30〜40%、つまり3〜4体に1体にこの血栓が見られるというんです😤しかもそのサイズが問題です。動脈そのものと同じ太さの塊が出てきている。クリス氏はこう語ります。これは無視できない。本当に無視できるものじゃない。私が葬儀師・防腐処置師として10年間働いてきた中で、一度も見たことのない異物なんです。🔬 米国でこれほど深刻な証言が、現場の専門家から相次いでいます。引き続き、この問題を追っていきます。