宇宙大生命様はこの物質世界にあの世の極楽浄土と同じ場所を創るご計画をされたそのために宇宙を創られて、その中でいろいろ工夫実験を繰り返してやっと生命を地球で誕生させることができたしかし魚~爬虫類~単孔類~哺乳類~類人猿~鳥類と海から陸にかけていろいろDNAを操作されて生物を発達させていったが結局すべて失敗してしまったそれは両親の愛情を深く受けて胎内教育を徹底されて誕生できる生物が存在しなかったからであるだから失敗されたことを真摯に受け止められてあの世の極楽浄土とこの地球の違いを施行されて改善策を練られたそれでわかったことはあの世の極楽浄土には佛だけしか存在しておらず三悪道がない三悪道とは地獄道=病に苦しむ餓鬼道=飢えに苦しむ畜生道=道徳に目覚めないことが分かったそれであの世の阿彌陀佛を海入りさせて魚辺に虎ではなく虎は多夫多妻で母虎だけで胎児を育てる人の世界でいえば夫婦が離婚した状態で体内期間を送るため非常にひねくれた軽薄無情な状態で誕生し大人になれば更に性格が悪く人間を食い殺すような悪行を積み重ねるようになることが分かってきた【しゃち】は一夫一妻制を叶ず実行して深い夫婦の愛情を受けて胎児は胎内で育っていき情操教育(EQ)心の善悪を判断できる知悉がはかりしれないほど発達していき深い愛情をもって既に誕生することになる大人になってもその愛情はさらに深くなっていくそのような男女が夫婦になれば深い愛情を持つ夫妻となっていき絶対に離婚することはないどちらかが先に亡くなってもあの世とこの世で夫妻であり続けることは心と心で深い愛情で生前に繋がっていたからだだからしゃちの夫婦は先に亡くなった夫又は妻は生きては有徳の持ち主だと尊ばれ死しては浄土に在りて夫又は妻を護こと疑いなかるべしと念法の教理にも示してあるこの【しゃち】を念法ご本尊様と一体化して正月一月一日元旦からお迎えしてお祝い礼拝念法信徒の模範としていくことをお決めになられた