NO WARいつまでも雪歌ユフさんなどと共に、生きていたいから──。 https://x.com/DustyMotif 日常の隙間から毒が垂れて気づいたら街は腐敗していた歯車が外れてしまったから狂った機械は止まらなかった頭の中で警報が鳴るたびに爪は削れていく耳をふさいで 薄闇から目を背けたごめんね 世界と対峙できないよ 僕は教科書や小説で見た地獄が目の前で足を組んで座ってた怒り 恨みは数値化されて砂漠に埋もれていく己の無力さ 目の当たりにする度 髪が縮れていく耳をふさいでも それは逃げているだけかそのまま光を追いかけ続けなければ僕はまだ何もできないでもそこに答えならある誰の悲鳴も聞きたくないそれを今 叫べたら